ぷろふぃーる。

Ryo

寝屋川で生まれ、寝屋川で育ち、(三重県名張市で仕事をしながら週末だけ)寝屋川でギターを抱えて突然出没する弾き語りメインのマイペースなギタリスト。

5歳~15歳までピアノを習い、14歳からギターを始める。ソロでは'70~'80年代フォークソングの弾き語り、伴奏やサポートギターでは幅広いジャンルに挑戦中。
「audienceの心に響く音」を目標に、のんびりと練習中。

コピー曲ばかりなので、ことあるごとに「そろそろオリジナル曲作りたいなぁ」とか言っているものの、いつ完成するのかはわからない状況なので、今はとりあえず音の破片を蓄積中。

好きな食べ物は、母が作ってくれる料理と、世の中の甘いもの全て。

現在、寝屋川市萱島にある洋食屋グリルヤマモトや、大東市にあるLIVE BAR ZEROを中心に、「鶴の音返し」というRyo主催ライブイベントを企画、開催している。


犬丸翔太郎氏との出会い

2017/09/03…寝屋川ミュージシャン 犬丸翔太郎 氏のワンマンライブサポートメンバーとしてギターを担当。

犬丸氏の楽曲「ねやがわの風景」ではギターパートを全面的に担当し、大きな経験となった。(動画→こちら)

犬丸氏には現在もお世話になっており、音楽面やライブイベント企画面で様々なアドバイスをいただきながら勉強中。


imitation'S

弾き語リスト 森川未森氏と共に、不定期かつ唐突に活動するデュエット。(動画→こちら)

森川 未森 氏

(Ryoさんのつぶやき)
楽器屋の音楽イベントに参加した際に知り合った彼。安定感のあるギターと某大物アーティストを思わせる魅力的な声は、一緒に音楽をやっていて本当に気持ちがいい。

彼と音を重ねるたびに幾つもの新たな発見がある。お互いにとって音楽的に成長できるような、そんなデュエットでありたい。

Ryo

imitation'Sでは、コーラスとリードギターという自分が好きなパートを積極的に担当させていただいている。

自分が苦手な分野(メインボーカルなど...)を安心して森川氏に任せているので、コーラスやギターソロを入れているときは楽しい気持ちでいっぱい。